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船井総研オートビジネス経営研究会

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コンサルタントコラム

あなたの自動車販売・車検整備・鈑金塗装・人財採用・育成・評価等の経営全般の秘訣を伝授します!
オートビジネス研究会会員は、北海道から沖縄まで約500社!選りすぐりの成功事例をコンサルタント達がルール化し、発信していきます!

  • 文野 陽太
    文野 陽太
    今回は、『明日から使える、中古車販売店のWEB強化項目』についてお伝えします。
    2019年最初の3ヶ月が終わりましたが、皆様の販売状況はいかがだったでしょうか。
    私がメインで担当させていただいている軽中古車専門店の会社様は
    昨年対比で販売台数を伸ばされた会社様が多く、好調であった印象です。
  • 井手 祥平
    井手 祥平
    最大の需要期である3月を過ぎた4月からは自社のリスト外から新規車検を獲得していく仕組みづくりが重要です。その中で近年好調の会社様で顕著なのが既存客の「家族・友人紹介」に注力されています。
  • 浜中 健太郎
    浜中 健太郎
    整備部門の業績アップにおいて最も重要な視点は、リピーター作りです。
    自社を一度でも利用したことのあるお客様が継続して利用していただくことで、安定した収益が生み出され企業基盤の強化につながります。
    全国で高い実績を出している企業様は、自社利用の顧客がどの程度リピーターになっているかを車検のタイミングに指標を設定し計測しておられます。
  • 浜中 健太郎
    浜中 健太郎
    第1講座:近況より
    第2講座:量販店会の販売施策
    第3講座:優秀人材の辞退防止施策~中堅大手に負けない弱者の戦略~
  • 服部 憲
    服部 憲
    2019年に入り、中古車の販売は好調です。新車の販売は好調なものの伸び率が少し弱いというような状況の会社様が多いかと思います。
    逆に、車検はオモテ年ですので全体的に110%以上伸びている状況です。
  • 立原 崇雅
    立原 崇雅
    処理と記載すると、語弊がありますが
    お伝えしたいことは、スピード感です。
    我々は、成熟業界です。
    言い方を正しくすれば、安定マーケットで商売をしています。
    つまり、必然的にスピード感を忘れがちなテーマです。
  • 滝本 千晶
    滝本 千晶
    ①今の働き方が“違法”になる日が近い
    ②「働き方改革」着手は当たり前、休日少、残業多は求職者の足切り条件
    ③休日多、残業少、給与高の転職先は誰でも簡単に探せる世の中
    ④「働き方改革」は企業活動における競争力
  • 中村 結
    中村 結
    消費税増税を2019年10月(予定)に控えている中で、増税後はどのようにして収益アップ構造を作るかという点を課題にしている会社様も多くいらっしゃいます。新車リース販売において、収益アップ構造を作るうえで任意保険獲得はかなり重要となってきます。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    今回、私からお伝えすることはそんな中、整備部門で実施すべき3つの内容をご紹介します。特に今年は車検についても表年といわれており、チャンスの年なので、この時期により長期的な視野を持ち、常に実績を右肩上がりにできる体制づくりが大事となります。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    2018年12月まではお客様から直接的に「増税」に関する声は聞こえてこなかったのですが、この1月から少しずつ聞こえてくるようになり、消費者も消費税アップに対して意識が向き始めてきたこととお思います。