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船井総研オートビジネス経営研究会

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コンサルタントコラム

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  • 島田 裕一
    島田 裕一
    これから1月の繁忙期に向けて社内の営業マンの全体的なレベルの底上げをしていく会社様が多いと思います。
    若手は最低限クリアしてほしいレベルに到達させ、中堅以上のメンバーはさらなるレベルアップを図る必要がありますが、このような場合ロープレ大会を実施されることをオススメします。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    現在、国内のBtoC業界で時価総額が高まっている会社というのはUIでスマホシフトが図れている会社です。
    スマートフォンの普及率が高まっている中、スマートフォンに注力していくことが、今後市場価値が高まる一つのポイントとも言えそうです。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2016年5月2日 車販において、3月までの繁忙期はとにかく走り続ける時期でしたが、閑散期でもある4月以降は営業力をじっくり高めていく時期です。
    営業力を高めるための良い方法として今回ご紹介するのは「実際の商談の録音をすること」です。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2016年3月06日 日本軽自動車協会連合会で発表されている2016年実績値を見ると、軽中古車販売は2015年対比で100%を超えた月が1回も無く、軽自動車販売は、1年間を通して苦戦を強いられた会社様が多かったのではないかと予想されます。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2015年8月09日 中古車販売は値付けが自由な商売です。
    中古車は一点一点商品の品質(年式・走行距離・装備・車両の状態)が違うため、価格設定を自由にできる商売です。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2015年5月11日 自動車業界は4月から閑散期に入り、消費者は車を買うことに慎重になります。
    つまり、3月までと同じように商談をしても、すぐに買う必要があるお客様が少ないので、即決率が下がる傾向にあります。 そのため、4月以降は丁寧な商談を心がける必要があります。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2015年2月8日 2016年になり、中古車販売業界では繁忙期に入りました。
    毎年1月~3月はお客様も車を買うことを検討していることが多いため、成約率は上がる傾向にあります。

    しかし、この時期でも成約率がなかなか上がらない営業マンがいます。
    特に、成約率が30%未満の営業マンは、車の営業テクニックというよりも、それ以前に問題があることが多いようです。

    成約率が30%以上にならない営業マンがよくしている間違い・問題は、
    お客様の緊張感を解いていないまま営業をしている
    ということです。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2015年12月14日 ~即決率を高める5つの提案パターン~ 12月の現在は、1月以降の繁忙期に備え、歳末在庫一掃セールをおこなっている会社様が多いかと思います。
    1月以降に比べると、12月はまだまだ成約率が低い傾向にあります。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2015年11月4日 ~今買うべき理由のトーク~ 毎年10月~11月は成約率が下がる時期です。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2015年9月21日 ~全車種から売れ筋車種に誘導するには、何を意識したら良いのか~ 2015年に入り、毎月販売台数が伸び悩む会社様が増えています。
    消費税増税の影響がとても長く続いているようです。