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船井総研オートビジネス経営研究会

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コンサルタントコラム

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  • 島田 裕一
    島田 裕一
    ロープレの計画を立てていないことも、ロープレが継続をしない大きな理由のひとつです。
    1回1回のロープレのテーマがあいまいになっているとロープレをする目的やゴールがあいまいになり、何をすれば良いかあいまいになります。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    2つ目の理由はロープレによる指導がダメ出し中心であることです。
    誰でもそうですが、自分のダメなところや短所を指摘されてばかりであれば嫌気がさしてやる気が無くなるものです。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    日々、経営支援や営業研修を行っていると、
    習慣的にロープレができている会社と、まったくしていない会社に二分されていることがわかります。
    そのどちらが良いのかは言うまでも無いほど明白であるかと思いますが、皆様の会社ではいかがでしょうか。
    それでは、ロープレができていない会社の5つの特徴とは何でしょうか。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    私は自動車業界の営業部門強化の仕事に携わらせていただいて5年ほどが経過しますが、業績が伸びている会社の特徴は、結局のところ習慣的にロープレをしているかどうかだと気付きました。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    車販店は1年間の中の最大繁忙期となる初売りに向けて準備を進めていらっしゃるかと思います。最近話題となっている生産性向上、若手の即戦力化に向けて、新卒1~2年目でも成約率50%以上を目指す会社様も多いと思います。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    これから1月の繁忙期に向けて社内の営業マンの全体的なレベルの底上げをしていく会社様が多いと思います。
    若手は最低限クリアしてほしいレベルに到達させ、中堅以上のメンバーはさらなるレベルアップを図る必要がありますが、このような場合ロープレ大会を実施されることをオススメします。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    現在、国内のBtoC業界で時価総額が高まっている会社というのはUIでスマホシフトが図れている会社です。
    スマートフォンの普及率が高まっている中、スマートフォンに注力していくことが、今後市場価値が高まる一つのポイントとも言えそうです。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2016年5月2日 車販において、3月までの繁忙期はとにかく走り続ける時期でしたが、閑散期でもある4月以降は営業力をじっくり高めていく時期です。
    営業力を高めるための良い方法として今回ご紹介するのは「実際の商談の録音をすること」です。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2016年3月06日 日本軽自動車協会連合会で発表されている2016年実績値を見ると、軽中古車販売は2015年対比で100%を超えた月が1回も無く、軽自動車販売は、1年間を通して苦戦を強いられた会社様が多かったのではないかと予想されます。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2015年8月09日 中古車販売は値付けが自由な商売です。
    中古車は一点一点商品の品質(年式・走行距離・装備・車両の状態)が違うため、価格設定を自由にできる商売です。