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船井総研オートビジネス経営研究会

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コンサルタントコラム

あなたの自動車販売・車検整備・鈑金塗装・人財採用・育成・評価等の経営全般の秘訣を伝授します!
オートビジネス研究会会員は、北海道から沖縄まで約500社!選りすぐりの成功事例をコンサルタント達がルール化し、発信していきます!

  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    交通事故の減少が続き、鈑金業界は新規客の獲得が難しくなっているのが現状です。そんな中でも新規の獲得を伸ばしている会社様は、保険会社様からの紹介入庫(DRP)を強化されています。そこで今回はDRP増加のための7つのポイントをお伝えします。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    全国的に見れば、鈑金入庫台数は減少の一途を辿っていますが、そんな中でも年々鈑金台数を増やし続けている会社様の特徴は、『既存リピートが圧倒的に多いこと』です。当たり前のことになりますが、既存客のリピートを増やすために最も重要なことは、顧客満足度を高めることです。そこで今回は、顧客満足度を高め既存客のリピートを増やす取り組みをご紹介します。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    全国の鈑金会社様を回っていて感じることは、もちろん地域差もありますが、各社それぞれ鈑金の台あたり粗利に差がありすぎるということです。詳しく分析してみると、鈑金の台あたり粗利の差は「付帯品」と「見積りの質」によって変わってくることが分かります。そこで今回は、上記2つの視点から単価アップの取り組みをお伝えします。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    鈑金業界は年々縮小しているマーケットですが、そんな時代の中でも鈑金を増やし続けていくためには、お客様からの鈑金依頼を待つ形ではなく、お客様が整備来店をした場合などに、自ら鈑金入庫の提案をしていくことが重要になってきます。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    蓮尾優人
    2017年1月23日 2017年に入り、繁忙期を迎えている会社様も多いのではないのでしょうか。
    入庫台数が増えるにつれて最も必要なことは、生産性をあげていくことです。
    今回は、鈑金部門の生産性アップ施策をご紹介します。
    1.定物定置の徹底
    2. 工程会議の実施
    3.分業制の実施
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    蓮尾優人
    2016年6月17日 最近の好事例の内容を一部ご紹介いたします。
    入庫台数増加のポイントは、部門間連携を強化することにあります。
    1. 整備来店客に対して鈑金提案を行う
    2.販売・整備来店客に対して店頭告知を強化
    3.店作りの強化