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船井総研オートビジネス経営研究会

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コンサルタントコラム

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  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    2019年卒の新卒採用も一番の波が過ぎ、多くの企業で今年の内定者が出揃ってきています。今年の求人倍率は1.88倍と7年連続で上昇していますし、中小企業の倍率に関しては9.91倍※リクルートワークス研究所調べとなっています。その為、多くの企業で予定内定数を確保できていないという声を聴きます。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    新卒採用を行っている企業では、今年の採用環境もますます難しくなってきたと感じる方が多いのではないでしょうか?その原因は2つ。「ナビ採用による限界」と「インターンによる新卒採用の早期化」です。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    昨年は生産性に関する大きな転換点を迎えた年になりました。それは政府が推奨する。「働き方改革」による弊害です。
    その理由は、「残業しないで早く帰りなさい」と上司に言われる。
    大きなプロジェクトなど負荷がかかりやすい仕事にはアサインされ辛くなっている。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    働き方改革という言葉を代表するように、昨今企業の労働環境の整備は経営における重要課題といえます。今回はその中でも、「産休・育休制度」に関してお伝えいたします。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    2017年8月1日 7月初旬の内定保有率は過去10年で最高の80%を超える水準。中小企業の新卒採用の倍率は6倍とこれも過去10年で最高の数値。我々が思っているよりも“売り手市場”は進んでいます。
    8月を迎えるこの時期。新卒採用に取り組まれている企業様は、春採用を終えて内定者懇親会など内定者のフォローをされる企業様も多いのではないでしょうか。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    2017.06.08
    藤木 晋丈
    2017年6月8日 最近、新人に指導係をつけて新人の育成に取り組む企業様が増えてきました。
    しかし、取り組んではいるけれど、その指導担当制度が十分に活用されている企業様はそれほど多くありません。多くの場合、指導担当の役割やその具体的な取り組みが指導担当に落とし込まれておらず制度が十分に活用されていないことが多いようです。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    2017年4月3日 この4月から新入社員が入社してくる企業様も少なくありません。
    ただ、総務・人事、採用担当者からすると、2018年卒採用の繁忙期の中、新人の受け入れもしなければいけないので、一年の中でも最も忙しい期間を過ごされていると思います。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    2017年1月23日 整備振興会が発表しているデーターを見ると、2011年35万人いた整備士は、2025年には33万人に減ると記載されています。
    それに反して、輸送機器関連の整備・修理の有効求人数は2011年16000件程度でしたが、2015年には25000件を超え、毎年増加の一途をたどっています。
    すでに感じていらっしゃる方が多いと思いますが、整備士の人材難は日本の様々な業界の中でも上位クラスの課題となっています。
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    2016年12月14日 10月に入ってからハローワークに求人を提出にいくと、1年以内の退職者数であったり、有給休暇の取得率であったり、正社員の男女比率であったり、人材育成に関するとりくみであったり、これまで掲載の必要のなかった項目の掲載を求められるようになりました。(実際には来年度から)
  • 藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    藤木 晋丈
    2016年4月12日 本日は「新人育成」についてお伝えいたします。
    この時期、どの会社も新人育成に取り組んでいると思います。
    これまで、何千人の新人の育成に携わってきましたが、
    この時期の新人育成ほど大切なものはありません。
    この時期にどんな習慣、価値観を教えるかが新人の離職率や数年後の育成スピードを決めると言っても過言ではありません。