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船井総研オートビジネス経営研究会

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コンサルタントコラム

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  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    今回は、整備部門の業績アップの〇秘テクニックをお伝えいたします。
    2019年6月下旬に差し掛かり、下期に突入しようとしています。なので今回は2019年下期も勝ち抜くためのポイントをお伝えしたいと思います。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    今回、私からお伝えすることはそんな中、整備部門で実施すべき3つの内容をご紹介します。特に今年は車検についても表年といわれており、チャンスの年なので、この時期により長期的な視野を持ち、常に実績を右肩上がりにできる体制づくりが大事となります。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    今回は固定客化力を高めるためのキーワード!3回安定10回固定の法則をお伝えいたします。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    今回は収益性の高い整備工場のポイントをお伝えいたします。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    優秀店が必ず行っている4月から6月の3つの取り組みについてお伝えいたします。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    優秀店が必ず行っている4月から6月の3つの取り組みについてお伝えいたします。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    2018年もすでに1か月が経過し、特に忙しくされている会社様も多いのではと思います。そんな中、今年は整備部門にとってはかなり厳しい年だという声も多くいただいております。だからこそ、前年よりもより整備部門の業績アップへ向けての取り組みを強固にしていく必要があります。そこで今回は、1月から3月に取り組むべき内容についてお伝えいたします。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    皆様、こんにちは。2017年も残り3か月というところで、来期の準備は進んでいますでしょうか。2018年のスタートダッシュで成功するために整備部門で取り組むべきことは、とにかく架電数を増やし、予約枠を埋めていくことですが、どれくらい進んでいますでしょうか。まだまだこれから取り組むという会社様は、ぜひ今回ご紹介する“各取り組みの成果を上げる秘訣”をお読みいただいてから取り組まれると良いかと思います。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    2017年8月7日 2017年度も7月が終わり、残すところもあと5ヶ月となって参りました。
    特に整備部門で注力していただいているのが、生産性アップの取り組みだと思います。
    しかし多くの会社様に頂く意見で、なかなか実行まで移すのが難しいといったことがあります。そこで今回は生産性アップの取り組みを実行まで移すためにはどのような工夫が必要なのかついてお伝えいたします。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    2017年6月1日 2017年度も残り1ヶ月で上期が終わろうとしている時期ですが、整備部門の業績はいかがでしょうか。最近良くお聞きするのは、“整備商品の脱安売り”です。
    集客力を上げるために、競合他社よりも基本料金を安価に設定することは大事ですが、きちんと単価を上げるための施策も平行して行うことが大事になります。