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船井総研オートビジネス経営研究会

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コンサルタントコラム

あなたの自動車販売・車検整備・鈑金塗装・人財採用・育成・評価等の経営全般の秘訣を伝授します!
オートビジネス研究会会員は、北海道から沖縄まで約500社!選りすぐりの成功事例をコンサルタント達がルール化し、発信していきます!

  • 大森 昭宏
    大森 昭宏
    繁忙期は、1分でも業務時間を削ることが実績を伸ばすことにつながってきます。特に販売部門の実績向上のためには、いかに営業マンが「売る時間」を作れるか、「売らない時間」を削れるかが重要となってきます。そのために繁忙期までに今のうちに実施していただきたい施策をお伝えします。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    全国の鈑金会社様を回っていて感じることは、もちろん地域差もありますが、各社それぞれ鈑金の台あたり粗利に差がありすぎるということです。詳しく分析してみると、鈑金の台あたり粗利の差は「付帯品」と「見積りの質」によって変わってくることが分かります。そこで今回は、上記2つの視点から単価アップの取り組みをお伝えします。
  • 中村 結
    中村 結
    今回は「マイカーリース専門店 ~販売台数アップ~」についてお伝えします。
    2017年も残すところ3ヶ月となりました。2ヶ月に1度開催されているマイカーリース販売に特化した勉強会である「軽月々払い専門店会」では全国のリース販売の成功事例が集まります。その中で、ショッピングセンターへの催事出店イベントで閑散期でも販売台数アップの取り組みに成功されている会社様がいます。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    鈑金業界は年々縮小しているマーケットですが、そんな時代の中でも鈑金を増やし続けていくためには、お客様からの鈑金依頼を待つ形ではなく、お客様が整備来店をした場合などに、自ら鈑金入庫の提案をしていくことが重要になってきます。
  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    皆様、こんにちは。2017年も残り3か月というところで、来期の準備は進んでいますでしょうか。2018年のスタートダッシュで成功するために整備部門で取り組むべきことは、とにかく架電数を増やし、予約枠を埋めていくことですが、どれくらい進んでいますでしょうか。まだまだこれから取り組むという会社様は、ぜひ今回ご紹介する“各取り組みの成果を上げる秘訣”をお読みいただいてから取り組まれると良いかと思います。
  • 大森 昭宏
    大森 昭宏
    2017年もあと3か月を切りました。今年の12月、繁忙期は各社によって昨年以上に販売戦略が複雑化してきている印象です。集客が見込める時期だからこそ、この10,11月の習慣が繁忙期の成約率、そして販売実績に大きく影響してきます。その中で、特に実施していただきたい習慣を3つにまとめました。
  • 小梢 健二
    小梢 健二
    オートビジネス支援部の会員企業様で業績を伸ばしている企業の特徴に「勉強して成長する文化づくりや仕組みがある」と言えます。勉強についての具体的な施策が2つございます。
  • 佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    全国的にフューチャーされている企業様を見ていると利益率を高めていく方向性がより強くなっているように思います。
    こと車屋さんに関しては、販売台数の伸びが鈍化する中で販売部門の利益率を高める一つの選択肢として販売時の任意保険の獲得があげられます。本日は販売からの任意保険の獲得率を高めるうえで獲得率別に取り組む内容をお伝えいたします。
  • 立原 崇雅
    立原 崇雅
  • 佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    全国の車屋さんを回らせていただき思うことは長期在庫の管理ができている会社様ほど販売実績が好調です。我々は小売業を営んでおりますので商品である在庫の管理は販売実績に直結します。
    そこで、本日は長期在庫管理とその対策についてお伝えいたします。