page top

このサイトは(株)船井総合研究所【東証1部上場(株)船井総研ホールディングス】のオートビジネスグループが運営しています。

船井総研オートビジネス経営研究会

電話番号03-6212-2931 お問い合わせ 【担当】アサノ・イノウエ【受付時間】平日9:00~17:30

コンサルタントコラム

あなたの自動車販売・車検整備・鈑金塗装・人財採用・育成・評価等の経営全般の秘訣を伝授します!
オートビジネス研究会会員は、北海道から沖縄まで約500社!選りすぐりの成功事例をコンサルタント達がルール化し、発信していきます!

  • 淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    淵上 幸憲
    2017年3月31日 2017年も3月が終わり、4月からのスキルアップ時期に差し掛かろうとしています。
    皆さまの会社様では4月から新しいメンバーも加わり、新体制になろうとしている頃ではないでしょうか。一方で、そんな時期は“即戦力化体制づくり”が重点テーマに置かれる時です。
  • 小梢 健二
    小梢 健二
     小梢 健二
    2017年3月24日 オートビジネス支援部の会員企業様で業績を大きく伸ばしている企業は、生産性を高めることに注力されています。生産性を高めることで1人あたりの粗利額を増やしながら、就業時間が短くしたり休日を増やしたりすることが可能になってきます。
  • 石川 進太郎
    石川 進太郎
    石川進太郎
    2017年3月15日 繁忙期も残すところあとわずかですが、販売の調子はいかがでしょうか?
    本日は業績好調な軽月々払い専門店の施策7選をお送りいたします。
  • 立原 崇雅
    立原 崇雅
     立原 崇雅
    2017年3月10日 今回は、繁盛店の新ルールをお伝えします。
    先日、伊那食品工業様の記事や書籍を読みかえしました。
    伊那食品工業様は、「55期連続増収企業」で有名な会社様です。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
     島田 裕一
    2016年3月06日 日本軽自動車協会連合会で発表されている2016年実績値を見ると、軽中古車販売は2015年対比で100%を超えた月が1回も無く、軽自動車販売は、1年間を通して苦戦を強いられた会社様が多かったのではないかと予想されます。
  • 大森 昭宏
    大森 昭宏
     大森昭宏
    2017年3月6日 2017年も約2ヶ月が過ぎ、お客様の動向も変化してきています。 初売りのように、 「今の時期が絶対にお得だ!時間もあるし、車を見に行ってみよう!」 のような温度が高いお客様も少なくなっています。
  • 菊池 正寛
    菊池 正寛
     菊池 正寛
    2017年2月27日 今回は「マイカーリース専門店で時流適応」についてお伝えします。
    全国の個人リース車の保有台数は平成28年に166,526台となり、前年比で108.9%と伸びていることが統計資料からわかりました(一般社団法人日本自動車リース協会連合会統計資料より)。これは、5年前の平成23年の保有台数と比較すると約1.5倍です。今後も個人リースの保有台数は増えると予測できます。
  • 服部 憲
    服部 憲
     服部 憲
    2017年2月1日 皆様、2017年のスタート1カ月の販売状況はいかがだったでしょうか?
    今年の販売は例年にない程に、好調・不調店舗の差が大きかったように思います。好調だった店舗は何をしていたか、、、、
  • 佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    2017年2月1日 初売りを終え、満足いく結果、いかなかった結果様々だと思います。
    軽39.8万円専門店の初売りを振り返ると、来場数がキーワードでした。 つまり、来場数を確保できた店舗は昨年対比を超える。非常にシンプルです。
    今回は来場数を確保した店舗の取り組みをお伝えいたします。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    蓮尾優人
    2017年1月23日 2017年に入り、繁忙期を迎えている会社様も多いのではないのでしょうか。
    入庫台数が増えるにつれて最も必要なことは、生産性をあげていくことです。
    今回は、鈑金部門の生産性アップ施策をご紹介します。
    1.定物定置の徹底
    2. 工程会議の実施
    3.分業制の実施