page top

このサイトは(株)船井総合研究所【東証1部上場(株)船井総研ホールディングス】のオートビジネスグループが運営しています。

船井総研オートビジネス経営研究会

電話番号03-6212-2931 お問い合わせ 【担当】アサノ・イノウエ【受付時間】平日9:00~17:30

コンサルタントコラム

あなたの中古車販売・整備工場・軽自動車・車検・人財採用・育成の秘訣を伝授します!
オートビジネス研究会会員は、北海道から沖縄まで約300社!選りすぐりの成功事例をコンサルタント達がルール化し、発信していきます!

繁盛店の新ルール 

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 立原崇雅
 立原 崇雅

2017年3月10日

今回は、繁盛店の新ルールをお伝えします。
先日、伊那食品工業様の記事や書籍を読みかえしました。
伊那食品工業様は、「55期連続増収企業」で有名な会社様です。

平成型人財の育て方~昭和型マネージメントになっていませんか?~

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 隅屋 彰則
隅屋 彰則

2017年3月7日

先日、東京と大阪の2会場にて「自動車業界向け 新入社員受入研修」が開催されました。
東販2日間の開催で60名近い方にご参加いただき、大変盛況なセミナーとなりました。

そこで本日は受入研修のテーマの一つである「平成型人財の育て方」についてお伝えします。

「中古車販売はトレンドを押さえて品揃えをしよう」

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 島田 裕一
 島田 裕一

2016年3月06日

日本軽自動車協会連合会で発表されている2016年実績値を見ると、軽中古車販売は2015年対比で100%を超えた月が1回も無く、軽自動車販売は、1年間を通して苦戦を強いられた会社様が多かったのではないかと予想されます。

伝統芸能に学ぶ商談の流れ

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 大森昭宏
 大森昭宏

2017年3月6日

2017年も約2ヶ月が過ぎ、お客様の動向も変化してきています。
初売りのように、

「今の時期が絶対にお得だ!時間もあるし、車を見に行ってみよう!」

のような温度が高いお客様も少なくなっています。

「マイカーリース専門店で時流適応」

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 菊池正寛菊池正寛
 菊池 正寛

2017年2月27日

今回は「マイカーリース専門店で時流適応」についてお伝えします。
全国の個人リース車の保有台数は平成28年に166,526台となり、前年比で108.9%と伸びていることが統計資料からわかりました(一般社団法人日本自動車リース協会連合会統計資料より)。これは、5年前の平成23年の保有台数と比較すると約1.5倍です。今後も個人リースの保有台数は増えると予測できます。

働き方改革の時流と固定残業の表記

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 松尾愛子
松尾 愛子

2017年2月14日

今日は、給与における固定残業の表記義務について、です。
特に給与金額に固定残業手当を含んでいる企業様はご一読ください。
昨年末から、私どものもとにも、固定残業代の設定を変更したいので、賃金の改定をしたいというご相談が続いております。

社長業に専念する“BOSSタイム”創っていますか?

石原佑哉
石原 佑哉

2017年2月9日

2017年がスタートして早1ヶ月が経過しますが、
思い描いた通りのスタートになっていますでしょうか?

今回のコンサルタントコラムは“BOSSタイムを創る”です。
先日、私たちオートビジネス業界の経営者と、
住宅・不動産業界、IT・OA業界、飲食業界の経営者が一堂に集まり、
経営計画策定合宿を開催いたしました。

2017年のスタート1カ月の販売状況

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 服部憲
 服部 憲

2017年2月1日

皆様、2017年のスタート1カ月の販売状況はいかがだったでしょうか?
今年の販売は例年にない程に、好調・不調店舗の差が大きかったように思います。好調だった店舗は何をしていたか、、、、

初売りを振り返って

佐藤 晃仁
佐藤 晃仁

2017年2月1日

初売りを終え、満足いく結果、いかなかった結果様々だと思います。
軽39.8万円専門店の初売りを振り返ると、来場数がキーワードでした。

つまり、来場数を確保できた店舗は昨年対比を超える。非常にシンプルです。
今回は来場数を確保した店舗の取り組みをお伝えいたします。

整備士採用の今後

中古車販売 整備工場 軽自動車 車検 経営コンサルタント 藤木 晋丈
藤木 晋丈

2017年1月23日

整備振興会が発表しているデーターを見ると、2011年35万人いた整備士は、2025年には33万人に減ると記載されています。
それに反して、輸送機器関連の整備・修理の有効求人数は2011年16000件程度でしたが、2015年には25000件を超え、毎年増加の一途をたどっています。
すでに感じていらっしゃる方が多いと思いますが、整備士の人材難は日本の様々な業界の中でも上位クラスの課題となっています。