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船井総研オートビジネス経営研究会

電話番号03-6212-2931 お問い合わせ 【担当】アサノ・イノウエ【受付時間】平日9:00~17:30

コンサルタントコラム

あなたの自動車販売・車検整備・鈑金塗装・人財採用・育成・評価等の経営全般の秘訣を伝授します!
オートビジネス研究会会員は、北海道から沖縄まで約500社!選りすぐりの成功事例をコンサルタント達がルール化し、発信していきます!

  • 小梢 健二
    小梢 健二
    オートビジネス支援部の会員企業様で車販が増えている企業は以下3つの取り組みを特に強化されています。それは、①車販のWEB集客、②既存顧客の代替え促進、③車輌販売の紹介促進です。各取り組みの主な内容をご紹介したいと思います。
  • 菊池 正寛
    菊池 正寛
    主催する軽月々払い専門店会を通じて、「新車」の「軽自動車」に特化した「地域一番」のマイカーリース専門店作りをサポートさせていただいています。その中で、自店の営業マンの“スキルチェック”を、定期的に行うことが重要性とお伝えしています。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    車販店は1年間の中の最大繁忙期となる初売りに向けて準備を進めていらっしゃるかと思います。最近話題となっている生産性向上、若手の即戦力化に向けて、新卒1~2年目でも成約率50%以上を目指す会社様も多いと思います。
  • 服部 憲
    服部 憲
    先日は軽量販専門店会会員様とエリアサークル会員様向けに繁盛店視察クリニックがありました。船井総研が舩井幸雄の時代から最も重要としている現場主義に基づく勉強法の一つです。オートビジネス支援部では各研究会会員向けに年2回ご案内させて頂いております。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    交通事故の減少が続き、鈑金業界は新規客の獲得が難しくなっているのが現状です。そんな中でも新規の獲得を伸ばしている会社様は、保険会社様からの紹介入庫(DRP)を強化されています。そこで今回はDRP増加のための7つのポイントをお伝えします。
  • 佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    今年ものこりわずかとなり、いよいよくるま屋さんにとっての稼ぎ時である繁忙期を迎えます。繁忙期は余剰在庫を抱える会社様も多いでしょう。しかし、繁忙期の販売台数に商品化が追いつかずせっかく仕入れても車両が眠ったままになってしまう会社様も多いのではないでしょうか。そこで、今回は中古車店向けの在庫台数維持方法をお伝えいたします。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    全国的に見れば、鈑金入庫台数は減少の一途を辿っていますが、そんな中でも年々鈑金台数を増やし続けている会社様の特徴は、『既存リピートが圧倒的に多いこと』です。当たり前のことになりますが、既存客のリピートを増やすために最も重要なことは、顧客満足度を高めることです。そこで今回は、顧客満足度を高め既存客のリピートを増やす取り組みをご紹介します。
  • 大森 昭宏
    大森 昭宏
    繁忙期は、1分でも業務時間を削ることが実績を伸ばすことにつながってきます。特に販売部門の実績向上のためには、いかに営業マンが「売る時間」を作れるか、「売らない時間」を削れるかが重要となってきます。そのために繁忙期までに今のうちに実施していただきたい施策をお伝えします。
  • 蓮尾 優人
    蓮尾 優人
    全国の鈑金会社様を回っていて感じることは、もちろん地域差もありますが、各社それぞれ鈑金の台あたり粗利に差がありすぎるということです。詳しく分析してみると、鈑金の台あたり粗利の差は「付帯品」と「見積りの質」によって変わってくることが分かります。そこで今回は、上記2つの視点から単価アップの取り組みをお伝えします。
  • 中村 結
    中村 結
    今回は「マイカーリース専門店 ~販売台数アップ~」についてお伝えします。
    2017年も残すところ3ヶ月となりました。2ヶ月に1度開催されているマイカーリース販売に特化した勉強会である「軽月々払い専門店会」では全国のリース販売の成功事例が集まります。その中で、ショッピングセンターへの催事出店イベントで閑散期でも販売台数アップの取り組みに成功されている会社様がいます。