page top

このサイトは(株)船井総合研究所【東証1部上場(株)船井総研ホールディングス】のオートビジネスグループが運営しています。

船井総研オートビジネス経営研究会

電話番号03-6212-2931 お問い合わせ 【担当】アサノ・イノウエ【受付時間】平日9:00~17:30

コンサルタントコラム

あなたの自動車販売・車検整備・鈑金塗装・人財採用・育成・評価等の経営全般の秘訣を伝授します!
オートビジネス研究会会員は、北海道から沖縄まで約500社!選りすぐりの成功事例をコンサルタント達がルール化し、発信していきます!

  • 大森 昭宏
    大森 昭宏
    2017年もあと3か月を切りました。今年の12月、繁忙期は各社によって昨年以上に販売戦略が複雑化してきている印象です。集客が見込める時期だからこそ、この10,11月の習慣が繁忙期の成約率、そして販売実績に大きく影響してきます。その中で、特に実施していただきたい習慣を3つにまとめました。
  • 小梢 健二
    小梢 健二
    オートビジネス支援部の会員企業様で業績を伸ばしている企業の特徴に「勉強して成長する文化づくりや仕組みがある」と言えます。勉強についての具体的な施策が2つございます。
  • 佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    全国的にフューチャーされている企業様を見ていると利益率を高めていく方向性がより強くなっているように思います。
    こと車屋さんに関しては、販売台数の伸びが鈍化する中で販売部門の利益率を高める一つの選択肢として販売時の任意保険の獲得があげられます。本日は販売からの任意保険の獲得率を高めるうえで獲得率別に取り組む内容をお伝えいたします。
  • 立原 崇雅
    立原 崇雅
  • 佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    全国の車屋さんを回らせていただき思うことは長期在庫の管理ができている会社様ほど販売実績が好調です。我々は小売業を営んでおりますので商品である在庫の管理は販売実績に直結します。
    そこで、本日は長期在庫管理とその対策についてお伝えいたします。
  • 菊池 正寛
    菊池 正寛
    マイカーリース販売のコンサルティングをスタートし、2年が経ちました。軽月々払い専門店会の会員企業もリース販売のコツをつかみ、多くの会社が前年を超える販売台数を達成しています。
    その中で、リース販売後のメンテナンス入庫時には、大きなビジネスチャンスがあることが分かってきました。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    これから1月の繁忙期に向けて社内の営業マンの全体的なレベルの底上げをしていく会社様が多いと思います。
    若手は最低限クリアしてほしいレベルに到達させ、中堅以上のメンバーはさらなるレベルアップを図る必要がありますが、このような場合ロープレ大会を実施されることをオススメします。
  • 佐藤 晃仁
    佐藤 晃仁
    昨今販促媒体が多様化しており、昔のように「チラシだけやっていれば良い」という考えでは来店数が伸び悩む傾向にあります。特に軽中古車に関しては新聞を取る層=ターゲットの構図が崩れてきており、違う販促媒体でお客様にお得な情報を届けることが必要不可欠となっています。
    そんな中でも注目されているのがWEBを活用した取り組みでしょう。
  • 島田 裕一
    島田 裕一
    現在、国内のBtoC業界で時価総額が高まっている会社というのはUIでスマホシフトが図れている会社です。
    スマートフォンの普及率が高まっている中、スマートフォンに注力していくことが、今後市場価値が高まる一つのポイントとも言えそうです。
  • 中村 結
    中村 結
    今回は「マイカーリース専門店 ~7年リース専用保険の付帯率を高めるコツとは?~」についてお伝えします。
    マイカーリース販売に特化した勉強会である「軽月々払い専門店会」では全国のリース販売の成功事例が集まります。
    その中で、リース専用保険の付帯率が毎月70%を超えるお店があります。
    保険を付帯する上でいくつかポイントがありますので是非、自社でも挑戦してみてください。