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船井総研オートビジネス経営研究会

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勉強会・セミナー 実況中継

勉強会・セミナー"実況中継" 勉強会・セミナーの開催レポートをご覧いただけます。

  • 第1講座:近況より
    第2講座:量販店会の販売施策
    第3講座:優秀人材の辞退防止施策~中堅大手に負けない弱者の戦略~
  • 2019年に入り、中古車の販売は好調です。新車の販売は好調なものの伸び率が少し弱いというような状況の会社様が多いかと思います。
    逆に、車検はオモテ年ですので全体的に110%以上伸びている状況です。
  • 処理と記載すると、語弊がありますが
    お伝えしたいことは、スピード感です。
    我々は、成熟業界です。
    言い方を正しくすれば、安定マーケットで商売をしています。
    つまり、必然的にスピード感を忘れがちなテーマです。
  • ①今の働き方が“違法”になる日が近い
    ②「働き方改革」着手は当たり前、休日少、残業多は求職者の足切り条件
    ③休日多、残業少、給与高の転職先は誰でも簡単に探せる世の中
    ④「働き方改革」は企業活動における競争力
  • 増税前最後の繁忙期がスタートし、例年よりも成果を上げられている会社様が多く、嬉しいお声を頂く機会が増えております。一方で、昨年実績を下回り、業績が思うように伸びていない会社様は根本的な戦略の見直しが必要です。今回は主に「普通車(中古車)を取り扱う会社様」を対象に、繁忙期の直近生事例をお伝えさせて頂きます。
  • 消費税増税を2019年10月(予定)に控えている中で、増税後はどのようにして収益アップ構造を作るかという点を課題にしている会社様も多くいらっしゃいます。新車リース販売において、収益アップ構造を作るうえで任意保険獲得はかなり重要となってきます。
  • 今回、私からお伝えすることはそんな中、整備部門で実施すべき3つの内容をご紹介します。特に今年は車検についても表年といわれており、チャンスの年なので、この時期により長期的な視野を持ち、常に実績を右肩上がりにできる体制づくりが大事となります。
  • 2018年12月まではお客様から直接的に「増税」に関する声は聞こえてこなかったのですが、この1月から少しずつ聞こえてくるようになり、消費者も消費税アップに対して意識が向き始めてきたこととお思います。
  • 改めて船井総研モビリティ支援部が推奨するビジネスモデルの伸ばし方を確認していきましょう。下記の2点が重要なのですが、現在の自社の状況、今後の計画はどうでしょうか。
  • 本日は、「今からでも間に合う!新車リース店が2~3月に業績を伸ばすための取り組み!」と題しまして実績好調な新車リース店の取り組みを集客、商談の2つの視点からお伝えいたします。