マスコミ取材実績

日刊自動車新聞 2016年3月8日掲載
日刊自動車新聞 2015年12月11日掲載
日刊自動車新聞 2015年11月21日掲載
日刊自動車新聞 2015年2月25日掲載
日刊自動車新聞 2015年2月13日掲載
ユーストカーNEWS新聞 2015年1月01日掲載
日刊自動車新聞 2014年12月09日掲載
ユーストカードットコム 2014年9月11日掲載
ユーストカーNEWS新聞 2014年9月1日掲載
交通毎日新聞 2014年8月25日掲載
日刊自動車新聞 2014年4月7日掲載
ユーストカー総合版 2014年1月16日掲載
ユーストカーNEWS新聞 2013年12月27日掲載
日刊自動車新聞 2013年12月27日掲載
日経レストラン ONLINE 2013年12月10日掲載
日刊自動車新聞 2013年12月6日掲載
日刊自動車新聞 2013年11月14日掲載
ユーストカーNEWS新聞 2013年11月1日掲載
日刊自動車新聞 2013年8月1日掲載
NHK 「サキどり」 2013年2月24日放送
マネジメントスクエア 2012年11月1日掲載
カスタムジャパン 2012年8月31日WEBに掲載
日刊自動車新聞 2012年8月28日掲載
日刊自動車新聞 8月20日(月) ※中部圏版に掲載 8月30日(木) ※国内マーケット版に掲載
季刊 auda 2011 67号掲載 整備工具仕入総合カタログvol.2 2012 掲載
日刊自動車新聞 2011年11月1日掲載
-よみがえる21世紀- JUST 2011年11月号掲載
WEDGE 2011年9月号掲載
日刊自動車新聞 2011年8月30日掲載
京都自動車新聞 2011年8月1日掲載
日刊自動車新聞 2011年7月28日掲載
日刊自動車新聞 2011年7月16日掲載
-よみがえる21世紀-JUST 2011年7月号掲載
日刊自動車新聞 2011年5月31日掲載
日刊自動車新聞 2011年5月24日掲載
日刊自動車新聞 2011年5月17日掲載
日刊自動車新聞 2011年5月10日掲載
日刊自動車新聞 2011年4月26日掲載
日刊自動車新聞 2011年4月12日掲載
日刊自動車新聞 2010年7月08日掲載
日刊自動車新聞 2009年11月03日掲載
日刊自動車新聞 2009年10月27日掲載
日刊自動車新聞 2009年10月20日掲載
日刊自動車新聞 2009年10月14日掲載
日刊自動車新聞 2009年10月06日掲載
日刊自動車新聞 2009年9月17日掲載
NHK BSI 経済最前線 2009年4月14日放送
日経BP社 日経ビジネスアソシエ 2007年4月17日号
テレビ東京系 日経スペシャル ガイアの夜明け 2005年6月7日放送 「あなたの車 高く買います ~世界を駆けるニッポンの中古車~ 」

日刊自動車新聞 2016年3月8日掲載

日刊自動車新聞に自動車業界向け評価制度構見直し・構築セミナー 2016の様子が掲載されました。

日刊自動車新聞写真

日刊自動車新聞 2015年12月11日掲載

日刊自動車新聞にオートビジネス経営研究会会員総会の様子が掲載されました。

日刊自動車新聞 2015年11月21日掲載

日刊自動車新聞に掲載されました。

日刊自動車新聞 2015年2月25日掲載

日刊自動車新聞に小平の記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2015年2月13日掲載

日刊自動車新聞に小平の記事が掲載されました。

ユーストカーNEWS新聞 2015年1月01日掲載

ユーストカーNEWS新聞にオートビジネス支援部のセミナー告知が掲載されました。

日刊自動車新聞写真

日刊自動車新聞 2014年12月09日掲載

日刊自動車新聞朝刊にオートビジネス研究会「総会」の様子が掲載されました。

ユーストカードットコム 2014年9月11日掲載

ユーストカードットコムにオートビジネス支援部のセミナー告知が掲載されました。

ユーストカーNEWS新聞写真

セミナー開催情報こちら

ユーストカーNEWS新聞 2014年9月1日掲載

ユーストカーNEWS新聞にオートビジネス支援部のセミナー告知が掲載されました。

ユーストカーNEWS新聞写真

セミナー開催情報こちら

交通毎日新聞 2014年8月25日掲載

交通毎日新聞に「グレートカンパニーアワード授賞式」の記事が掲載されました。

交通毎日新聞写真

日刊自動車新聞 2014年4月07日掲載

日刊自動車新聞朝刊にオートビジネス研究会会員企業向け 「新入社員研修」の記事が掲載されました。

>>藤木晋丈のプロフィールはこちら

ユーストカー総合版 2014年1月16日掲載

ユーストカー総合版にオートビジネス支援部のセミナー情報が掲載されました。

セミナー開催情報はこちらをご覧ください!

【緊急開催】くるま屋さんの車販強化30連発セミナー ~駆け込み需要のチャンス!今トコトン売るために、くるま屋の社長がとるべき行動とは?~

ユーストカーNEWS新聞写真

ユーストカーNEWS新聞 2013年12月27日掲載

ユーストカーNEWS新聞にオートビジネス支援部のセミナー告知が掲載されました。

セミナー開催情報はこちらをご覧ください!

【緊急開催】くるま屋さんの車販強化30連発セミナー ~駆け込み需要のチャンス!今トコトン売るために、くるま屋の社長がとるべき行動とは?~

ユーストカーNEWS新聞写真

日刊自動車新聞 2013年12月27日掲載

日刊自動車新聞にオートビジネス支援部のセミナー告知が掲載されました。

セミナー開催情報はこちらをご覧ください!

【緊急開催】くるま屋さんの車販強化30連発セミナー ~駆け込み需要のチャンス!今トコトン売るために、くるま屋の社長がとるべき行動とは?~

日経レストラン ONLINE 2013年12月10日掲載

自動車販売・整備業界飲食店のための分煙環境を考える「分煙ソリューション」 について小平が分析する。

>>記事はこちら

日刊自動車新聞 2013年12月6日掲載

2013年12月6日(金)の日刊自動車新聞にてオートビジネス経営研究会の総会が紹介されました。

日刊自動車新聞 2013年11月14日掲載

2013年11月14日(木)の日刊自動車新聞にて紹介されました。

自動車整備技術の最新情報や業界動向を探るイベント「第4回エコ整備フェア2013」(主催=日刊自動車新聞社、フジサンケイビジネスアイ、共催=アジア太平洋トレードセンター)が15、16日の2日間、開かれました。

経営セミナー&トークショーで、中谷が「車検減少にどう対応するか-2014年問題を考える-」というテーマで講演いたしました。

>>中谷貴之のプロフィールはこちら

ユーストカーニュース 2013年11月1日掲載

2013年11月1日(金)のユーストカーニュースの11月号にエリアサークルが紹介されました。

ユーストカーニュース新聞写真

>>オートビジネス支援部紹介はこちら >>エリアサークル詳細はこちら

日刊自動車新聞 2013年8月1日掲載

2013年8月1日(木)の日刊自動車新聞にオートビジネス支援部の記事が掲載されました。

- 以下一部記事抜粋 -

共同で保険アカデミーを開催(損保ジャパンと日本興亜)

損害保険ジャパンと日本興亜損害保険は船井総合研究所と共同で「保険アカデミー」を開催したと発表した。 「車の販売時の自動車保険獲得率40%以上を目指す」ことが目的で、今回が第1回目の開催となった。

マネジメントスクエア 2012年11月号掲載

マネジメントスクエア 2012年11月号で取材

NHK/「サキどり」 2013年2月24日放送

NHK/「サキどり」 TV出演写真

【平成!ガソリンスタンド物語】 年々、減少していくガソリンスタンド。 ナビゲーター、ゲストとともにスタジオでVTRを見ながらトーク。 ガソリンスタンドを経営という観点から、弊社オートビジネス支援部の小平が解説しました。 http://www.nhk.or.jp/sakidori/backnumber/

カスタムジャパン 2012年8月31日WEBに掲載

「四輪整備業界の今後と成長する整備工場について」船井総合研究所オートビジネス支援部の中谷が取材を受けました。 https://www.customjapan.net/info/news/119

整備工場向けセミナー開催記念 特別取材 《中古車販売・整備工場経営のプロ》 船井総合研究所・中谷 貴之氏が語る 【四輪整備業界の今後と成長する整備工場について】

1.今後の四輪業界の動向について

現在の四輪業界にある直近の大きな話題としては今年の8月頃でエコカー補助金が終了します。 この補助金が終わる事によって新車が売れにくくなり、新車購入の大きな要因がなくなることにより、現在所有している車両を継続して乗ることで、車検や整備の需要が高まり整備市場が盛り上がると予想されます。 しかし、整備需要が高まったとしても、日本全国の整備関係店舗全てが均等に盛り上がるとは思えません。 なぜなら、ユーザーはディーラー店や、有力車検チェーン店、地域一番店等の元々知名度のある強い店舗に集まると予想をしております。

コンビニ業界を例にすると、昔は個人経営のコンビニも沢山ありましたが、今や大手に集約されコンビニ=大手数社となりつつあります。

四輪業界も同様で、「○○モータース」「○○整備工場」のような独立されている個人経営の店舗は多くございますが、「車検」や「整備」と聞くとユーザーの頭にはまずはディーラー、次にメーカー系サービス店やネームブランドがあるサービス店舗をイメージされるでしょう。

なぜなら、彼らが行うプロモーション、サービス価格、店舗の外観から与える親近感など、整備技術以外にも大きな力を割いていることでユーザーの信頼や認知度を勝ち取っているのも事実です。 他にもユーザーが必要とする時に必要な情報を与えれるためにインターネットの活用を行い、ユーザーの信頼を得ています。

そういった時流を理解し、時流に乗っていけないと、経営は右肩下がりになってしまいます。 一つの目安ですが地域一番店の整備工場は年間3,000台の車検実績が上げられます。 3,000台の車検実績を上げる為には整備技術以外のプロモーションが必須となり、今後の四輪整備業界にはそれらのプロモーションが出来るかどうかが重要となってきます。

2.では、そういった時流の中で成長する整備工場とは?

成長する整備工場に言えることは新規の顧客を集められる仕組みを持っているかという事ですね。 車検メニュー、価格、それからお客様が入りやすい外観(=信頼感)造り。 地域一番店やディーラー系店はその辺まで力を入れており、町の整備工場との差は圧倒的といえます。 また何事においても1番を目指していかないといけませんね。 車検や整備にしてもお客様は2番目、3番目の店で車検や整備を受けようとは思わないですからね。 他にも自動車業界でも代替わり後も経営者がしっかりしているところは伸びています。 いかに息子や親族に上手に事業を継いでもらえるかという事業承継問題ですね。

伸びている整備工場としては価格帯を工夫されてますね。 例をあげると、国内タイヤメーカーのタイヤを目標数販売すれば報奨金が出たりします。 その報奨金を獲得するためにユーザーに高価な国内メーカーのタイヤを勧めたりします。 何もやらないよりかは良いですが、一般的な軽自動車や中古自動車を購入されているお客様の車輛本体価格は50万円前後がほとんどです。

そういった客層の車に対して国内タイヤメーカーのタイヤを勧めるのは、如何なものかという話です。人間に例えると、しまむらの服にフェラガモの靴を履いている様なものでユーザーは違和感を感じてしまうケースが多くあります。 商売と価格帯が合っているかを考えなければなりません。

昔は景気も良く、お客様も国内タイヤメーカーの高価なタイヤを購入して頂けたかもしれませんが今はそうはいきません。 現在は軽自動車用であれば4本セットで1万円以下ぐらいの価格帯が合っていると思いますし、整備パーツも純正部品ではなく安価な優良部品を望まれることが多くあります。 現在全国平均年収は500万円と言われてますが、それは東京や大阪や名古屋等の所得の高いエリアも含めた統計で、地方での平均年収は400万円台、300万円台になっています。

ユニクロやニトリのブームを見ると、その業界からすれば考えられない様な価格ですが、お客様からすれば求めていた価格でありズバッと効き受け入れられ流行りました。

四輪業界はまだそういった開拓がされていない為、今後は低価格帯マーケットを押さえる事が重要であると言えます。 ただこういった新しい事や値下げ商戦は、大手やディーラーはあまりやりたがりません。だからこそ大手タイヤメーカーの販売は大手やディーラーにお任せし、個人の整備店こそ価格帯を見直した経営を行うべきだと思います。

タイヤに限らず、整備パーツも純正部品ではなくユーザーのニーズに応えることができる低価格補修部品を利用し、経営の改善をすることで新しい投資をし収益を上げる整備工場が成長していますね。

3.最近の整備工場の成功事例とは?

整備工場での成功に関してはボーリングに例えますと上手にセンターピンを狙えるかが重要です。センターピンを狙わなければストライクは取れません。 業界全体が盛り上がり需要が伸びていた時は、買取チェーン、板金チェーン、整備チェーン等の部分切りビジネスでも十分だったのですが、現在は何か一つだけをやっていればいいという時代ではなくなってきています。 では四輪整備業界におけるセンターピンとは何か?それはズバリ車輛の販売です。 各整備工場でも規模に合った範囲でも良いので車体販売を手掛けるべきです。 車体を販売する事によって固定のお客様がつき販売した車体の車検や整備に繋がり、事業が循環します。 新車残価設定ローンを導入したり、低価格な系自動車にラインナップを絞った販売を実践されて経営向上された整備工場もあります。

また、成功している整備工場では整備サービスの売り方も工夫されています。 お客様が物を買うということは、当然使えるお金の中でしか購入することはできないです。 そういった中に、分割払いやクレジット払い等を取り入れるのが重要なポイントです。 車検や整備のサービスローンの取扱数も増えています。 現在も各整備工場様では整備サービスにおけるカード払いやローン提供はあまり好まれません。 手数料等で利益が減るからです。しかし、ユーザーの現金での購入可能金額を考えると、一括払いと分割払いでは大きく異なります。 手持ちの現金では払えないが分割での支払いになることで、購入合計金額はおのずと増えます。 購入可能金額が増えることで車検の他にも追加メニューの提案がし易くなります。 それにより手数料以上の利益を獲得することが出来るのです。 成功している整備工場の多くではサービスローンの取扱を始めたり、支払い方法の多様化をされております。 整備工場でサービスローンを取り入れることではに入庫してくる車のボディに傷がある場合、板金も勧めることができます。 板金の技術が無くても窓口となり、提案や見積もりを行い手数料で収入を得る方法もあります。支払いの多様化をすることで、板金など様々なサービスの取り込みが可能になり、手数料でも売上げを伸ばすことも可能となります。ユーザーのニーズ、時代の流れと共に変化することができる整備工場がやはり成功されていますね。

日刊自動車新聞 2012年8月28日掲載

「グレートカンパニーアワードで受賞 サンアイ自動車」

船井総合研究所が実施した「第3回グレートカンパニーアワード」で、愛知県春日井市の自動車販売・整備業のサンアイ自動車(市橋正孝社長)が「働く社員が誇りを感じる会社員」を受賞。このほど東京国際フォーラムで表彰式が行われた。

同賞は、混迷の状況においても成果を上げ、世の中から必要とされている”いい会社”を発表し、拡大する目的で創設した。社会的価値の高い理念のもと、その企業らしさを感じる独特のビジネスモデルを磨き上げ持続的成長を続けており、社員と顧客が誇りを持つ文化が形成されている企業を「グレートカンパニー」と定義している。

今回は33社がノミネートし、このうち6社が受賞した。働く社員が誇りを感じる会社賞は大賞に次ぐ部門賞。サンアイ自動車は、社員と社長が一体になって取り組んでいる”心の経営”により、”サンアイファン”に支えられ、全国トップクラスの実績を上げていることが受賞理由。

日刊自動車新聞 2012年8月20日(月) ※中部圏版に掲載 2012年8月30日(木) ※国内マーケット版に掲載

日刊自動車新聞に船井総合研究所オートビジネス支援部の中谷が講演するセミナーが紹介されました。

「あなたの工場の車検収益を180日で130%アップする方法セミナー」 【特別セミナー】中古車販売店・整備工場・鈑金工場・SS経営者向け無料セミナー ●あなたの工場の車検台数はズバリここまで増やせる! ●従来の車検チラシ効果のダウンの今、新規客はどのように増やすのか? ●初回車検防衛率が60%→95%になった驚異の戦略とは? ●年間車検台数3000台を超える会社VS超えない会社、その違いとは? ・・・・・など

◆会場・日時 【静岡会場】   2012年09月02日(日) 13:30~16:30 【金沢会場】   2012年09月16日(日) 13:30~16:30 【鹿児島会場】 2012年09月22日(土) 13:30~16:30 【熊本会場】   2012年09月29日(土) 13:30~16:30

◆講師紹介 株式会社船井総合研究所 執行役員上席コンサルタント オートビジネス研究会主宰 中谷 貴之

株式会社ホリデー 専務取締役 松川 陽一

◆お申込み セミナーについてのお問合せ・お申込みはお電話でお受けいたします。 主催:株式会社ホリデー TEL:06-6633-8500

季刊 auda 2011 67号掲載

季刊 auda 2011 67号で取材

整備工具仕入総合カタログvol.2 2012 掲載

整備工具仕入総合カタログvol.2 2012 掲載

株式会社カスタムジャパン発行 整備工具仕入総合カタログvol.2 2012 に掲載されました。

〈中古車販売・整備工場経営のプロ〉船井総合研究所・中谷貴之氏が語る 「収益アップ」の秘策 震災後の今、お金をかけずに集客アップを実現する具体策とは?

2011年3月に起こった大震災は日本の多くの企業に影響を与えることになりました。しかしながらそんな中でも着実に利益を上げている企業があるようです。では一体この状況で何をすれば集客を増やし利益を上げられるのか。その秘策を経営コンサルタントとして多くの成功事例を実際に見てこられた船井総合研究所・執行役員 中谷貴之氏に語っていただきました。

・営業日時の変更・移動

整備工場のほとんどは土日休業としている店舗が多いはずです。しかし顧客であるユーザーの多くは未だに土日休日で、動けるのはこの両日になる場合が多いのが現状です。 家族が集まるタイミングで店を開けるだけでお金をかけすに集客できる可能性が一気に高まります。

・屋号を変える

顧客が店内に入りやすい、興味を持ちやすい屋号に変えてしまうのも手段の一つです。

・車種を絞った展開

得意なものをトコトン伸ばすこと。専門店の究極はそれこそその車種、品目について日本―を目指すことです。

・テーマを絞った「○○デー」イベントの実施

「~町の女性限定100名様オイル交換1000円」などといったテーマを設けたイベントを実施してみましょう。

・車検入庫客に対する家族割の案内

同時に車検を行えば○○円引きしますといった「家族割」的なサービスならお金をかけすに集客できます。

整備コスト削減!「安さと品質とスピード」を実現!業界最大級の品揃えを小口1個から販売。カスタムジャパン オートバイ・自転車・自動車パーツ カスタムジャパンの仕入総合WEBカタログ

オートバイ・自転車・自動車パーツ カスタムジャパン

日刊自動車新聞 2011年11月1日掲載

日刊自動車新聞 2011年11月1日に掲載されました。

-よみがえる21世紀- JUST 2011年11月号掲載

-よみがえる21世紀- JUST 2011年11月号に記事が掲載されました。

組織を元気にする20の方法

社内の挨拶が少ない、不要な資料が片付かない、幹部同士のコミュニケーションがうまくいかない、商品を絞り切れず、しかも売り方が複雑になっている……自社を振り返って、1つでも思い当たることがあるとしたら要注意! トップのやる気とは裏腹に社員のモチベーションが下がっているかもしれません。そんなとき、短期間で社員の意識を改革し、業績アップにつなげる方法を中谷さんがレクチャー。 目からうろこのヒントがいっぱいです。 株式会社船井総合研究所執行役員中谷貴之氏

■業績のよい企業に学ぶ 社員のモチベーションを上げるためのヒント、20の方法のうちのいくつかを中谷さんに挙げていただく。 「1番目は『モデル企業クリニック法』といって、優良企業の訪問、見学をお勧めしています。調子が悪いときというのは、経営者自身が行動不足のとき。しかし、業績のいい会社のトツプほど、実はこれを熱心にされています。幹部や奥さまを伴って現地へ赴き、自社のケースに当てはめて真似できる部分を見つけ出し、素直に実践してみること。 新しいやり方を発明するのではなく、まずは現場に足を運び、「その手があったか!」と思える方法を発見することが大切です。

 5番目は「換拶文化』。業績のいい会社で挨拶ができていない会社は極めて少いのです。 挨拶は、社員同士のコミュニケーションがうまくいっているかどうかのバロメーター。しかし、 その元凶は社長というケースも多いのです。社長自身が率先垂範して挨拶する。そうすれば社内に浸透するのも早く、3ヶ月もすれば定着してくるはずです。社内の寡囲気を変えたいときに、ぜひお勧めしたい方法です」

■勝手に業績が伸びていく裏技を公開!?  「7番目は『掃除の習慣化』。断捨離という言葉が流行っていますが、実は、業績の落ちている会社ほど捨てることが苦手です。何が不要かを毎日見直し、考え、自分たちの旗印を明確化する癖づけをしたいもの、さらにお勧めしたいのは、それを朝やること。会社の動きそのものが前準備型になっていきます。夜やる(後始末型)のではなく、前準備型にしていくことが、会社の流れをよい方向に変えていくきっかけになると思います。

11番目は『営業数値の測定と公開』。業績のいい会社は数字がオープンで、悪い会社はクローズなケースが多いものです。私がお勧めしているのは、少しでも伸びている部署、調子のいい拠点、あるいは個人に焦点を当てて発表すること。 具体的には、できるだけ短い期間、細かい範囲で数字を出し、出た結果に対してみんなの前で表彰することです。「朝礼 改革』『日報の制度化』『リーダー合宿』などいろいろありますが、やはり組織は人。グループワークカを上げるような意識改革をしていくと、業績も自然に伸びていきます。社長と社員の距離を縮め、一人ひとりに関心を持って接する。それが、会社の活力そのものになっていくのです」。

中谷貴之(なかたに・たかゆき) 1968年生まれ。関西大学文学部教育学科卒。大学 在学中より学生ベンチャー企業で働き、大学卒業後、船井総合研究所に入社。 入社時より、流通・サービス業を中心に一貫して即時業績アップをテーマとしたコンサルティングに従事。 1997年にオートビジネス支援部を設立し、自動車関連業界のコンサルティングを本格的にスタート。 自動車業界専門コンサルティンググループである「船井総合研究所オートビジネス支援部」を率いて、業界ヘの斬新な提案を行い続けている。日刊自動車新聞、日本経済新聞、日経ガイアの夜明け(TV東京系)ほか取材も多数。

WEDGE 2011年9月号掲載

2011年9月号のWEDGEにオートビジネス支援部の推奨する軽39.8専門店に関する記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年8月30日掲載

日刊自動車新聞 2011年8月30日に掲載されました。

京都自動車新聞 2011年8月1日掲載

京都自動車新聞 2011年8月1日に記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年7月28日掲載

日刊自動車新聞 2011年7月28日に記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年7月16日掲載

日刊自動車新聞 2011年7月16日に記事が掲載されました。

-よみがえる21世紀- JUST 2011年7月号掲載

-よみがえる21世紀- JUST 2011年7月号に記事が掲載されました。

逆転の発想の中に宝の山がある!

「船井総合研究所オートビジネス支援部」を率いる中谷貴之さんが初登場! 特に中古車販売店、整備工場の業績アップに詳しい中谷さんに、人口の減少、 消費行動の変化等によってなかなか車が売れない時代でも、 元気に繁盛し続けている企業の経営戦略についてお話を伺います。 「みんなが進む逆にこそ成功への道がある」と語る中谷さん。その具体策とは一体…?

株式会社船井総合研究所 執行役員 中谷貴之氏

■視点を変えれば手つかずのマーケットは必ずある  メーカーやディーラーの基本的な考え方は、「より大きくて儲かる車をたくさん買ってほしい」「早く次の車に乗り換えてほしい」ということだろう。しかし、大量生産・大量消費の時代が去り、環境問題もあるなか、エコカー減税など国の政策を投じても思惑通りに回らなくなってきているのが現状だ。 お客様の「必要十分でいい」という価値観の変化に対応するには、その逆を行くしかないと中谷さんは言う。 「車を買っていただくならより小さい車。一度買ったらできるだけ長く大切に乗り続けていただく。 ライフスタイルの状況によっては所有にこだわらず、レンタカー、シェアリング、リースなどのサービスを充実させる。3・11の地震後、その流れはさらに加速しているように思います」。 中谷さんにかかれば売り方も逆転の発想になる。「自動車業界で初売りという発想はこれまでなかったと思いますが、それをやったら大当たりでした。お正月は財布の紐がゆるみ、時間もあって、家族が揃う可能性が高い。 それで、小売サービスの切り口で考えれば車の初売りも車検の初売りも当たるはずだとご提案したのです。 大晦日に目玉商品を含むチラシを入れたところ、朝9時の開店時にはお客様の行列ができていました。 会社を元気にする一番の薬は業績を上げること。提案1年目は社員の方々も渋々出社されていましたが、2年目以降は会社を挙げて力を入れる一大イベントになりました」。

■地域に土着しながら商品・サービスを深掘りする  絆マーケティングや「世のため人のため市場」が広がっていくと思われる今後は、会社というコミュニティの人間関係をより密にして社内を一体化させていくとともに、店舗の量的拡大を目的にするのではなく、地域密着型でお客様とのふれ合いを大切にする企業が伸びていくという。「地域密着より一段階上の『地域土着』を目指してほしいと提案しています。たとえば社員総会でも東京から著名な講師を招くのではなく、地元が大好きで、がんばっていて、成果を出しているような企業の社長に話をしてもらうと、社員もすごく盛り上がり、やりがいを感じながら職務につける。そういう企業が業績も上がっています。 世間では先細りといわれる成熟産業であっても、二代日、三代目の若い社長が、代々伝わる商売を前向きに捉えて受け入れ、どんどん深堀りして新しい方向を見出そうとする動きが増えているのを感じます。 親子で力を合わせながら経営するというのが、実はグレートカンパニーの重要なファクターではないかと思います。 新しいものを外へ外へと求めていく時代は過ぎ、今の商売の中にある宝をきちんと磨きこむことが、業績アップの一番の近道になるのではないでしょうか」。

お客様の「必要十分でいい」という価値観の変化に対応するには、売り手都合の逆を行くしかない これからは、地域土着型でお客様とのふれ合いを大切にする企業が伸びていく 新しいものを外に求めていく時代は過ぎ、今の商売の中にある宝をきちんと磨きこむことが業績アップの一番の近道

日刊自動車新聞 2011年5月31日掲載

2011年5月31日(火)の日刊自動車新聞にオートビジネス支援部の記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年5月24日掲載

2011年5月24日(火)の日刊自動車新聞にオートビジネス支援部の記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年5月17日掲載

2011年5月17日(火)の日刊自動車新聞にオートビジネス支援部の記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年5月10日掲載

2011年5月10日(火)の日刊自動車新聞にオートビジネス支援部の記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年4月26日掲載

2011年4月26日(火)の日刊自動車新聞にオートビジネス支援部の記事が掲載されました。

日刊自動車新聞 2011年4月12日掲載

2011年4月12日(火)の日刊自動車新聞にオートビジネス経営研究会の模様が掲載されました。

日刊自動車新聞 2010年7月08日掲載

2010年7月08日(木)の日刊自動車新聞にJU関連協青年部主催の研修会(150名余り)を船井総合研究所が担当したと掲載されました。

日刊自動車新聞 2009年11月03日掲載

2009年11月03日(火)の日刊自動車新聞に船井総合研究所の業績アップコラムが掲載されました。

記事未掲載の限定ロングインタビューはこちら

日刊自動車新聞 2009年10月27日掲載

2009年10月27日(火)の日刊自動車新聞に船井総合研究所の業績アップコラムが掲載されました。

記事未掲載の限定ロングインタビューはこちら

日刊自動車新聞 2009年10月20日掲載

2009年10月20日(火)の日刊自動車新聞に船井総合研究所の業績アップコラムが掲載されました。

記事未掲載の限定ロングインタビューはこちら

日刊自動車新聞 2009年10月14日掲載

2009年10月14日(水)の日刊自動車新聞に船井総合研究所の業績アップコラムが掲載されました。

記事未掲載の限定ロングインタビューはこちら

日刊自動車新聞 2009年10月06日掲載

2009年10月06日(火)の日刊自動車新聞に船井総合研究所の業績アップコラムが掲載されました。

記事未掲載の限定ロングインタビューはこちら

日刊自動車新聞 2009年9月17日掲載

2009年9月17日(木)の日刊自動車新聞に船井総合研究所の活動に関する記事が掲載されました。

NHK BSI 経済最前線 2009年4月14日放送

これからの消費トレンドである「商品・サービスのコモディティ(日用品)化」について弊社社長 小山政彦がインタビューを受けました。

また自動車の販売現場における事例とコンサルティング現場の様子についてオートビジネス支援部中谷が取材を受けました。

日経BP社 日経ビジネスアソシエ 2007年4月17日号

経営幹部が行っておくべきビジネストレーニングというテーマで船井総合研究所オートビジネス支援部の中谷が取材を受けました。

ご紹介したのは「100件行脚トレーニング。」

つまり、同業他社の店舗などを見るポイントを決めて集中的に大量に視察するというもの。

これを続けると繁盛しているか、ダメなのか、何がポイントなのかなどが一瞬で分かるようになります。経営者・経営幹部にオススメのトレーニング法です。

テレビ東京系 日経スペシャル ガイアの夜明け 2005年6月7日放送 「あなたの車 高く買います ~世界を駆けるニッポンの中古車~ 」

日経スペシャル ガイアの夜明け TV出演写真

激変する中古車流通というテーマで船井総合研究所オートビジネス支援部の中谷が取材を受けました。

AA流通や輸出など押され気味の小売分野においてもユニークな取り組みで業績を伸ばしている船井総合研究所の支援先企業様が取り上げられました。

(余談ですが、この回の放送を見て、この企業様に入社を決めた社員の方がいらっしゃいました。)

オートビジネス支援部紹介

お問い合わせ

オートビジネス支援部 担当:カトウ・オオタニ

▼お電話の場合は、03-6212-2931までご連絡ください。
※ 平日9時30~17時45分(土日祝は定休)
※ お電話いただく際に、「船井総合研究所 オートビジネス支援部のサイトを見た」
とお伝えください。

▼メールでのお問い合わせ: お問合せフォームはコチラ

船井総合研究所(東証一部上場 船井総研ホールディングスグループ)サイト お電話でのお問い合わせはコチラ 船井総合研究所(東証一部上場 船井総研ホールディングスグループ)サイト お問合せフォームはコチラ